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単行本『バンブーロッドのいま』、発売中です。 お申し込みはこちらから。
ビルダー、フェルール職人、ユーザー...47人が語るバンブーロッドの現在。あのビルダーはどのような工房でどのような考えで竿を作っているのか。あの釣り人はどのようなバンブーロッドをどう楽しんでいるのか。写真とインタビュー記事など満載。各ビルダーの作例写真もカラーページに収録。 単行本『フライロッドを片手に雑誌をつくった』は好評発売中です。
目次 青木 修……一期一会/浅野眞一郎……一九九八年初夏、ヘンリーズフォーク/朝日 哲……中沢さんと見た風景/嘉本冨士夫……コウシコンドウとナカザワさん /上田真久……中沢さんを偲んで/倉茂 学……私が見た中沢さんの仕事/黒石真宏……あのころの中沢さんと私/ 編集部……中沢さんとの食性調査とベスト仕立て券/斉藤幸夫……ありがとう中沢さん/島崎憲司郎……中沢さんがいたころ/編集部……一九八二年の島崎憲司郎さんの記事「水中思考」とは?/角 敬裕……面白がり屋の中沢さん/中野正貴……助言者/中本 賢……僕の多摩川遊びを最初に面白がった人/中本 茂……中沢孝さんへ/野々垣洋一……或る夕暮れに/備前 貢……餡蜜/広瀬靖彦……中沢さんとの思い出/編集部……その頃、北海道の釣り場でなにか起きていたのか/増田千裕……中沢さんのゴーサイン/水口憲哉……中沢さんとの歴史/水口吉朗……いきなりは釣りをしなかった中沢さん/宮坂雅木……中沢さんは頑固な人だ/森村義博……歳を重ね、掲載誌は宝物となる/山城良介……まだ良かった頃の川を知っていた中沢さん/渡辺裕一……顔/編集部……中沢さんの書いた記事を読み返してみた/編集部……中沢さんの他誌への執筆記事を集めてみた/照山正徳、依田元之、山岡雅博……釣り友だちとしての中沢さん ■四六判(128×186ミリ)並製本、304ページ、定価1,890円(本体1,800円+消費税)です。 渡渉舎 郵便番号152-0032 東京都目黒区平町2-17-15 tel/fax=03-3725-4020 (c)2005 Toshosha All right reserved. |
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渡渉舎(としょうしゃ)は2005年春にスタートした出版社です。フライフィッシングを主なテーマにしていきます。
■バンブーロッドの楽しみ(2008年2月14日) ■『バンブーロッドのいま』に収録されている写真の一部をこちらでご覧になれます。
■フライフィッシング的本棚 ■渡渉舎では今後もいろいろな本を発行していきます。スローペースになると思いますが、このWebサイトに情報を掲載しますので、たまにのぞいてみてください。 ■本のご感想や、こんなフライフィッシングの本があったらいいのに、などのご意見をぜひお寄せください。お便りは、こちらからお願いします。 |
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